セルフドクターネット-健康美を願う人のための情報サイト



  両足を肩幅ほど開き、 ひざをついて 四つんばいになる
  両手を肩幅ほど開き、 肩の下で 雑巾を押さえる。 背中はやや丸めた状態。
  息を吸いながら、 胸を床につけるように 両手を前方に伸ばす。
  息を吐きながら、 両手を引き寄せ、 元の位置に戻す。
  ゆっくりしたペースで 最低10回から
  脊柱を動きやすくするストレッチとなるので、最初に行うこと。上半身を伸ばしたときに肩、胸、腹などの前面の、引いたときに首、背中、腰の運動となり、上半身全体の引き締めに効果がある。脊柱が動きやすくなると、この後のボディチューニングでも運動量が増え消費カロリーが高まるため、ダイエット効果が上がる。また、内蔵の動きも活発になるので、消化器系の動きもよくなる。
 

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