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1 壁を背にして、両足を肩幅ほど開いて安定姿勢をとる。
2 [右利きの人〕左側の方へ静かにゆっくりと体を曲げ、左手の指先を左足に沿って下げる。腰は右重心立ちに移してもいいが、力んで体を曲げないこと。
3 体を真っ直ぐに戻して、同じように右側へ曲げて、右手の指先を右足に沿って下げる。4左右何回か繰り返し、それぞれの曲げやすさをチェック。
※〔左利きの人〕同じ要領で右側から行い、次に左側へ。
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| ■判定 |
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| 右側の方が曲げにくいと感じる |
右側弯 |
腰痛の経験がなくても、時間の問題。日常生活を見直し、脊柱側弯矯正体操に励みましょう |
| 左側の方が曲げにくいと感じる |
左側弯 |
| 左右どちらも同じように曲がる |
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左右同等の柔軟性を失わないよう、左右の側屈体操に励みましょう |
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