ドリンク剤には、コンビニや駅の売店などで売られている医薬部外品や清涼飲料水と、薬局・薬店でしか売れない医薬品があります。医薬品や医療部外品のドリンク剤は、用法・用量が決められていますので、それを守ります。万が一、多くのんでしまった場合、カフェインの血中濃度が増し、イライラや頭痛などの副作用を起こす可能性があります。