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ママになるための体づくり(2)


薬として、また嗜好(しこう)品として、世界中で飲み続けられているお茶。その効能とおいしい入れ方、毎日の生活への取り入れ方をお茶研究の第一人者として知られる大森正司先生に教えていただきました。

大森 正司 先生 
おおもり・まさし
1942年東京生まれ。東京農業大学大学院博士課程修了。農学博士。専門は食品化学、食品微生物学。世界緑茶協会理事、日本緑茶インストラクター協会副会長。著書『新・緑茶の驚くべき効能』(チクマ秀版社)、『緑茶・紅茶が命を守る!』(愛育社)、『お茶で若く美しくなる!』(読売新聞社)など。
大森 正司 先生
イメージ図

薬として珍重され続けてきたお茶
「マイペットボトル」のすすめ
お茶を「飲む」「嗜む」
毎日1Lお茶を飲もう



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