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肩こり・腰痛 | 慢性化する前に早期の対応を

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Q22 ぎっくり腰は病院で治療を受けた方がいいの?



一過性の軽度のぎっくり腰なら病院で治療を受けなくても結構です。筋膜が傷ついたり、椎間板が傷ついてヘルニアの一歩、手前の状態を繰り返すと、椎間板ヘルニアになることがありますから、病院で治療を受けるようにします。次のような場合も、病院で検査、治療を受けてください。

●足に響くような痛みやしびれが起こる。
●おしっこが出にくいなどの排尿障害。
●痛くてどうしても我慢ができない。








肩こり・腰痛 | 慢性化する前に早期の対応を/質問集
Q01どんな状態を肩こりというの?
Q02肩こりはなぜ起こるの?
Q03どんな人に多いの?
Q04急性の肩こりの原因は?
Q05慢性の肩こりの原因は?
Q06肩こりの病院での治療法は?
Q07家庭でできる肩こりの手当ては?
Q08肩こりに効く市販薬にはどんなものがあるの?
Q09肩こりのツボは?
Q10肩こりを予防・改善する正しい姿勢は?
Q11肩こりを予防・改善する生活法は?
Q12肩こりを予防・改善する体操は?
Q13腰痛はどうして起こるの?
Q14腰痛の原因は?
Q15病院に行った方がいいケースは?
Q16病院での治療法は?
Q17腰痛などどんな薬が有効なの?
Q18痛みが起こったときのホームケア法は?
Q19腰痛を予防する日常生活法は?
Q20市販の湿布薬の上手な使い方は?
Q21ぎっくり腰はくせになるといいますが?
Q22ぎっくり腰は病院で治療を受けた方がいいの?
Q23ぎっくり腰が起こったときはどうすればいいの?
Q24ぎっくり腰の病院での治療法は?
Q25ぎっくり腰を予防するには?





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