日焼け・体臭 Index
日焼けした後の応急処置は?
ほてりを冷やした後保湿剤を塗ります
日焼けはやけどと同じ状態ですから、冷やして炎症(ほてりなど)をしずめることが大切です。
まず、シャワーや水道の流水で30分くらい冷やした後、ピリピリする部分に冷蔵庫で冷やしたタオルや、保冷剤をタオルで包んだものなどを当てます。ほてりがしずまるまで冷やし続けましょう。
ほてりがしずまったら、保湿剤などを塗って皮膚の乾燥を防ぎ、うるおいを与えます。水ぶくれや皮膚の広い範囲が炎症を起こしてピリピリ痛むときなどは、必ず皮膚科で治療を受けて下さい。
Q01
■
なぜ日焼けは起こるの?
Q02
■
日焼けが皮膚がんの原因になるって本当?
Q03
■
日焼けした後の応急処置は?
Q04
■
日焼けしないようにするには?
Q05
■
汗はどうして出るの?
Q06
■
汗臭い体臭はなぜ起こるの?
Q07
■
体臭を上手に抑えるには?
↑このページのTOPへ【日焼け・体臭】