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皮膚 | 夏の皮膚トラブルを解消しよう

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夏の皮膚ドラブルを予防するにはまず皮膚を清潔に保つこと!

日差しが強く、高温多湿な夏は、皮膚にとっては過酷な環境です。夏場の皮膚トラブルの多くは、紫外線や汗、細菌感染などが原因で起こるもの。日焼けや脂漏性皮膚炎、とびひ、あせもなどに加え、アトピー性皮膚炎やニキビの悪化などがあげられます。皮膚を清潔に保ってトラブルを予防するとともに、トラブルに応じた薬の正しい使用法を覚え、早めに症状を改善させましょう。。 イメージ図
※この記事は2004年8月のものです。

美馬 道夫 先生

みま・みちお 
1946年北海道生まれ。75年岩手医科大学大学院修了。八戸赤十字病院皮膚科部長、国立小児病院皮膚科勤務などを経て80年より東京・渋谷に美馬皮膚科を開設、現在に至る。ダイヤルサービス(電話健康相談)顧問医を12年間兼任。著書は『ヒフの悩みQ&A』(法研)など多数。
美馬道夫 先生

皮膚/質問集
Q01夏と冬では皮膚の状態は違うの?
Q02夏起こりやすい皮膚のトラブルは?
Q03かぶれや湿疹が起こったらどうしたらよいの?
Q04とびひにかかったらどうしればよいの?
Q05
皮膚トラブルの薬にはどんな種類があるの?
Q06塗り薬の上手な利用法は?
Q07夏の皮膚トラブルを防ぐには?


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