病院受診の常識度チェック

NO1~10「受診の基礎知識編」は、正しいと思う答えを選んでチェックし、NO11~20「受診の実践編」は、日頃の自分の受信態度を振り返り、当てはまる答えをチェックしてください。
あなたの病院受診の常識度を診断します。

NO.1~10 「薬の基礎知識編」

  • 体に不調があるときは、最初から大病院に行ったほうが安心だ

  • 主治医を持つなら、1人に決めたほうがよい

  • 子どもの主治医は、家族と同じでよい

  • 小児科の対象となるのは、小学6年生まで

  • 捻挫や骨折のときは、形成外科を受診する

  • 病院は、検査データの提供を拒否できる

  • 紹介状を書いてもらったら、医師にお礼をしたほうがよい

  • ほかの医師の診断を仰ぐのは、主治医や担当医に失礼だ

  • 病気のことは、すべて医師に任せてしまうのが一番だ

  • 救急車は、搬送してもらう病院の指定はできない

NO.11~20 「薬の使用実践編」

  • 何科にかかったらいいか迷ったときは、まず内科を受診する

  • ちょっと体調が悪いときに、気軽に相談できる主治医がいる

  • 受診の際は、脱ぎ着しやすい服装を心がける

  • 受診の際は、化粧やマニキュアは落とし、香水はつけない

  • 診察直前の食事は避ける

  • (自分が受診するとき)子どもは一緒に連れて行かない

  • 初診時と月初めの受診のときは、保険証を持参する

  • 受診の際は、病状や経過をまとめたメモを用意する

  • 医師の話を素直に聞くようにしている

  • わからないことがあれば、納得がいくまで説明を受ける

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