子どもの発熱対策度チェック

日々の生活を振り返り、当てはまる答えをチェックしてください。
あなたの子どもの発熱対策度を診断します。

NO.1~10

  • 子どもの平熱を把握している

  • 体温を測る時は食後や入浴後を避けるようにしている

  • 熱がある時は時間を置いて何度か測り直すようにしている

  • 子どもの食欲や機嫌をよく観察している

  • 子ども用のスポーツドリンクや果汁ドリンクを常備している

  • 子ども用の体温計や保冷剤を常備している

  • 子ども用の解熱鎮痛剤を常備している

  • 緊急時に受診できる医療機関の連絡先を控えている

  • 子どものかかりつけ医をもっている

  • 子どものかかりつけ薬局をもっている

NO.11~20

  • 熱を下げるために必ずおでこを冷やす

  • できるだけ厚着にし、布団もしっかりかける

  • 嘔吐(おうと)があっても無理にでも水分を摂らせる

  • 子どもが欲しがる食べ物は何でも与える

  • 解熱鎮痛剤は量を減らせば大人用のものを与えてもよい

  • 1歳未満の乳児でも早めに解熱鎮痛剤を使用する

  • 高熱でも機嫌がよく食欲があればしばらく家で様子を見てよい

  • 生後3~4か月までは高熱が出たら夜間でも受診したほうがよい

  • 37度台の微熱でも呼吸が苦しそうなら夜間でも受診したほうがよい

  • 37度台の微熱でも3日以上続く場合は受診したほうがよい

性別

年齢