ヘルス&ビューティ研究所
rport01 広東人参研究室
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広東人参作用メカニズム
カントンニンジンエキスに含まれる成分には、メラニンの生成を抑える作用が見いだされました。
このメカニズムについて解説いたします。

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このページは2005年11月に開催された第14回日韓皮膚科学会で発表された以下の研究成果に基づいて、予想されるメカニズムとして解説いたします。


【グラフ】色素細胞のcAMP上昇に対するカントンニンジンエキスの作用

###:p<0.001、 非刺激と比較し有意(t-test) **:p<0.01、 対照と比較し有意 (Dunnett's test)

ヒト色素細胞(WM266-4)を24穴プレートで培養し、メラノサイト刺激ホルモン(NDP-α-MSH、10nM)及びカントンニンジンエキス(10また100μg/mL)IBMX(500μM)とともに添加。30分培養した後、cAMPを抽出し、EIAキットを用いてウェル当たりの産生量を測定した。
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