日中の異常発見プログラム

歩く、走る、立つ、座るなど日常の動作の中の普段と違う感触から、病気の予兆を知ることができます。 自分で簡単に発見できる体の異常シグナルのポイントを前回の「朝の異常発見プログラム」に引き続きマエノ医院院長の前納宏章先生に教えていただきました。