若い頃からのケアが大切 骨の健康

骨量が減り骨がスカスカになると、つまづきや咳などのちょっとした負荷でも骨折しやすくなります。これが、特に50歳以降の女性に多くみられる疾患「骨粗鬆症」です。
骨粗鬆症による骨折は、「健康寿命」を短くする原因の1つ。いつまでも自立した生活を送るためにも、骨の健康を保つ対策を始めましょう。
※この記事は2015年4月のものです。